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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第10話(最終話)の感想 生きる屍(しかばね)の復讐

結城の爆弾により特捜班のオフィスは爆破された。メンバー全員が無事、現場に訪れた青沼により新しい別のオフィスに移ることに。大山が結城のUSBにウィルスを密かに入れており、起動したら居場所が分かるようになっていた。キャンプ場でパソコンを起動する...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第9話の感想 最悪のテロリスト

自衛隊が爆破によって倒壊したビル内を探索している。そこで被害者たちを発見する。その中に結婚指輪をしている女性の遺体を見て、一人の自衛隊員が震えだす。 田丸と接触した佐藤という男は「 真の愛国者になりませんか? 」と国を変える組...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第8話の感想 秘めた想い

潜入している林から教団がテロを仕掛けようとしているという情報が入る。詳しい内容は田丸に直接会って話すという。教団の買い物の隙をついて田丸と接触、「スパイをやめたい」と心情を話、テロの内容を話す代わりに自分と妻の保護を条件に出す。条件を飲み、...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第7話の感想 平成維新軍、公平と平等を掲げ動き出す

平成維新軍がハッキングをして犯行予告文を掲載させる。その中には公平と平等が盛り込まれていた。その犯行予告文を見て大山がメンバーにあることを話す。その内容は、前の組織は大山(岡田)と坂本がチームの発起人ということ。ある銀行のハッキング事件があ...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第6話の感想 地下鉄爆破テロの指名手配犯の真実

コンビニで強盗が起こる。犯人はすぐに捕まったが、問題はそこではなかった。その防犯カメラに映ったのは、地下鉄爆破テロで行方をくらましていた里見修一という指名手配犯だった。稲見たちは鍛冶の指示で、里見を捕まえるために動き出す。 大...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第5話の感想 自分の戻るべき場所

留置所で稲見は沢田と接触。沢田が所属する仁愛興行という暴力団組織に、潜入捜査をしているのだった。とある議員に資金援助している団体が実は暴力団でしたという事実をネタに恐喝しているという状況らしい。出身や自衛隊除隊の理由など、色々聞かれたり、疑...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第4話の感想 警護の任務に隠された本当の理由とその最後・・・

特捜班にある任務がくだる。それは航空宇宙工学の有馬教授の警護だった。警護の期間は約一週間、その後出国となる。某国が弾道ミサイルを製作するのに、優秀な学者を狙ってくるという理由からだ。すぐ出国させないのは、手続きに時間がかかるからだそうだ。 ...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第3話の感想 隠ぺいの犠牲者は暗殺者に

汚職の疑いがある議員が狙われた。家から出てきて車に乗り動き出したところ、後ろから走ってきたバイクが目の前で止まり、さらに後ろから車が来る。車から降りてきた2人がその議員を射殺する。その映像は、現場に来ていた報道陣がばっちりと撮っていた。平成...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第2話の感想 抗えない闇

田丸の知り合いのジャーナリスト・古垣伸一郎が国家の危機の情報があると連絡してくる。田丸と接触する寸前に毒を盛られ、「アリス」という名前を残して死んでしまう。捜査にかかる特捜班だったが、この事件は上層部からもみ消されようとしていた。 ...
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ドラマ『CRISIS(クライシス)』第1話の感想 序章 平成維新軍

宗教法人「神の光教」が、とある大臣を襲う計画を立てる。内部協力者の情報により、公安機動捜査隊特捜班が動き出す。 稲見 朗(小栗旬) 田丸 三郎(西島秀俊) 大山 玲(新木優子) 吉永 光成(田中哲司) 樫井 優...
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