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海外ドラマ『デアデビル』 S3(シーズン3) 第01話『試練』のあらすじと感想 

time 2018/10/25

海外ドラマ『デアデビル』 S3(シーズン3) 第01話『試練』のあらすじと感想 

~あらすじ~

あの夜、エレクトラと共にビルの下敷きになって死んだと思われていたマットは生存していた。偶然通りかかったタクシーの運転手に助けを求め、教会へと運び込まれる。自警団と知っている神父により、病院には連れていかれずに教会で治療される。目を覚ますマット、右耳が聞こえないという状態だった。

カレンはマットの家にいた。家賃や光熱費を払い続けていた。しかし、部屋2つ分は彼女の負担となっていた。カレンはフォギーに助けを求める。現実を見ろというフォギーに対して、彼は生きているのを感じると話すカレン。それを聞いたフォギーは1カ月分の半分を支払うと約束、それが過ぎたら終わりだと話す。

マットは少しずつ回復する。頭部(?)に溜まった血を吐き出すと、感覚が戻ってくる。それに続き、動きも感覚と共に戻ってくる。神父の助けによるボクサーと対決、優勢だったのだが、右耳にダメージを負い、不調となり倒されてしまう。

カレンとの約束でデアデビルにもうならないと言っていたマットだったが、スーツなしで以前のような恰好で夜の街へと繰り出す。夜の街、親子を襲う強盗(?)に攻撃を仕掛ける。助けに成功をするものの、やられてしまう。

獄中のフィスクにナデーム特別捜査官(FBI)のためにやってくる。ナデームは義姉(病気だった、しかし回復)のためだったりで借金まみれ、長い間昇給していない状態だった。フィスクはそんな彼に何かを感じ取引を持ち掛ける。

~感想~

新たな物語が始まりましたね。マットが生きていましたね、よかったです。最初は力を失っていましたが、少しずつ戻ってきました、まだ完全回復ではないみたいですが。フィスクも何か企んでいる感じですね、FBIを取り込みそうですが。フォギーやカレンと今回は再会しませんでした、早く出会ってほしいですね。デアデビルのスーツ、どうなるんですかね。また作ってもらうのかな?

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