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海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第21話の感想  ハリソン評議会

time 2018/09/12

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第21話の感想  ハリソン評議会

~あらすじ~

アイリスはデヴォーの計画を記事にして公表しようとしていた。

デヴォーはヌルの力でどこからでも衛星を打ち上げることができる。バリーは撃ち落としてはどうかと考える。そこで、アミュネットの力を借りようと考える。しかし、彼女は行方不明だった。何とか探し出し協力を仰ぐ。アミュネットは商売のため、バリーに力をかすことに。しかし、アミュネットが操れる金属アルニコ(加速装置爆発の時に乗っていた飛行機のもの?)が必要で探すことに。ケイトリンはそれとは別にアミュネットに相談することに。最初にキラーフロストの力を封じたのに使用したスプライサーをもらうことに。交換条件として、キラーフロストが何か仕事を手伝うことに。アミュネットはのちにケイトリンに話す。スプライサーは効果がないという。

アルニコを手に入れようとしたのだが、盗まれていた。その犯人は蛇の毒があった。つまりノーヴォック。勝手に取引をしようとしていた。アミュネットはその場所を特定してバリーたちは向かう。ノーヴォックの毒をくらってしまうバリー、アミュネットの力も無効化する銃を使い、ノーヴォックは彼女を追い詰める。毒はバリーの力で無効化、アミュネットも取引で奪われそうになっていたアルニコを使用してノーヴォックを倒す。殺そうとしていたが、ケイトリンの説得により取りやめる。

デヴォーの計画を阻止しなければいけないと分かっているが、敵が強すぎると身を隠そうとするアミュネットだが、バリーたちに自分の力を込めた爆弾を一つ渡そうとする。チャンスは一度だけ。そして、その場から去る。

衛星を打ち上げない理由、新しいハリソン評議会の話し合いによりマリースがデヴォーの元を去ったからだと予測される。

アイリスの記事を公表することにしたバリーたち。その夜、市民からの協力を得ることに成功する。

~感想~

アミュネットの力は、マグニートと一緒だと思っていましたが操れる金属が限定されているみたいですね。それでも強いと思いますが。もらえた爆弾は一つ、どうなるのでしょうか?バリーたちは衛星の打ち上げを阻止できるのでしょうか?

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