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海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第19話の感想  アースXからの刺客

time 2018/09/09

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第19話の感想  アースXからの刺客

~あらすじ~

デヴォーはラルフの体の特性により劣化に恐れる必要がなくなっていた。そして、バスのメタヒューマンの1人ボーマンを狙っていた。移動させる必要があるのだが、どうするのか?クールダウンが必要となり、キラーフロストがいない今クールガンが必要となる。試作品があるものの調整が必要なのでアースXにいるスナートをこちらへ連れてくることに。ちょうど、サイレンXと呼ばれる暗殺者と戦闘中だった。スナートを連れてきたのだが、サイレンXもこちらのアースに来てしまう。サイレンX、こちらの世界ではブラックサイレンと呼ばれている人だった。

ボーマンの移送、そしてデヴォーの襲撃。ラルフを思い出し、立ち尽くしてしまうバリー。しかし、そこへサイレンXもやってくる。バリーもデヴォーも吹き飛ばされてしまう、デヴォーは撤退する。ジョーを人質にとられ、ケイトリンとクールガン、ボーマンが拉致されてしまう。

デヴォーはサイレンXの襲撃も予想していたのだが、バリーの損失感までもは計算できていなかった。それは妻のマリースにも人の感情が理解できないと言われてしまう。

警察署に現れるサイレンX。その場でボーマンの力を発動させようとする。バリーとスナートが立ち向かうが倒されてしまう。バリーはスナートの言葉により、ラルフの死と向かいあい、サイレンXを吹き飛ばす。そして、奪われたコールガンと調整の終わったコールガンでボーマンの力を抑え込む。

バリーはその場から姿を消す。それを察したジョーや、アイリスと共に受けたカウンセリングで自分の気持ちを吐き出す。

アーガスに移送されたボーマン、それをはっきりと視認しているデヴォー。人の感情は障害にしかならないと考えるデヴォー、それを聞いてマリースは見えないように涙を流す。

~感想~

そういやもう一人いましたね、バスのメタヒューマン。しかし、やっぱりその能力も盗まれてしまうのでしょうか。ラルフを失ったバリーは自分のせいだと責めますが、周りはバリーを励まします。どちらのアースのスナートも役に立ちますね。アースXで結婚するらしいですが、ナチの征服が終わった向こうの世界で幸せになってほしいですね。サイレンXの正体はブラックサイレン、ブラックキャナリーとは違うのか?アローを詳しく見ていないのでいまいち理解できませんでした。全部見るのはさすがにきついですしね。

 

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