haruの気ままにブログ

Just another WordPress site

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第16話の感想  走れ アイリス!

time 2018/09/08

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第16話の感想  走れ アイリス!

~あらすじ~

ウェルズが自分の発言からデヴォーの力の発動の原因を探り当て、シンキングキャップを作成しようとする、しかしシスコは危険すぎると反対する。自分の命もかかっているラルフは、引きこもろうとする。説得しにきたアイリスに対して、見てるだけで安全なポジションと言ってしまう。

手から超高熱な炎を放つメタヒューマンがエリック・フライが銀行強盗をする。しかし、ある男性と接触してからその力を失くしてしまう。エリックはバスのメタではなかった、加速装置の爆発で生まれたメタヒューマンだった。力を奪ったメタヒューマン、彼を探すバリーたち。マシュー・キムという救命士の男性と判明、ジョーとアイリス(ラルフに言われたため)が会いにいく。力を奪われると勘違いしたキムはアイリスを人質にとる、バリーが助けるのだが。逃げるキムをバリーが追おうとするのだが、スピードが出ない。キムに逃げられるのだが、そのスピードはアイリスの中に移動していた。

アイリスがスピードスターに、バリーは普通の人に。力を移動させることができるキムをシスコはメルティング・ポイントと名付ける。そして、彼の力はデヴォーを倒すのに重要ということが判明する。

ビルの火災、バリーの代わりにアイリスが現場へと。人を救うことに成功するも消化は失敗、瓦礫につぶされそうなのをシスコに助けてもらう。

エリックが起こした銀行強盗の時、エリックから偶然に力が移動してしまった男が街で暴れていた。キムが現れ、止めようとするが危険な状況に。仲間のため、自分のためにとアイリスが現場へ、キムを捕縛してその火炎男に立ち向かう。真空状態にしようとするが、温度が高すぎる。バリーはアイリスに極小の津波を起こすように指示、無事成功して、その男も逮捕される。

キムの力でバリーが再びスピードスターに。キムはデヴォーを倒すのに協力してくれることに。

シンキングキャップ(安全のため、作成にはシスコが手伝った)を使用したウェルズは、残りのバスの乗客の名前を言う。ジャネット・ベティ、エドウィン・ガウス。

~感想~

珍しい能力でしたね、悪い方に使用しないいい人間でもあります。さらに仲間が増えたチーム、残りの2人はどうなるのでしょうか?ウェルズがシンキングキャップを発明するのはデヴォーの手の平なのでしょうか?どこまでが彼の思考の檻の中なのか、とても不気味ですね。アイリスが再びスピードスターになるエピソードはあるのかな?

sponsored link

down

コメントする




日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)



sponsored link