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海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第12話の感想  スモール・コンビ

time 2018/09/05

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第12話の感想  スモール・コンビ

~あらすじ~

セシルが突然人の声が聞こえるようになっていた。周囲はびっくりするも、バリーを独房から出そうと奔走する。バリーと知り合いになったビッグ・サーが無実の罪で入れられたと知り、スターラボの面々に調べてほしいと頼む。喧嘩で警察に世話になったビッグ・サーのデビット、銃撃を聞いて駆けつけると警備員が倒れていた。救おうとしたが、逆に犯人として捕まってしまう。同じような背丈の人間が本当の犯人がいるという。

コード産業という会社がハイテクなビルを発表、しかし、それが突然消えてしまう。シスコたちが調べると別の場所の監視カメラに怪しい男が映る。車を突然出したように見える。調べるとその男はシルバートランディーンという名前と判明。ジョーたちが向かうが逃げられる、その際シスコとラルフが縮小されてしまう。

ドワーフスターと名付けられる。そして調べる内に、ビッグ・サーの件と繋がる。

空港でドワーフスターを発見される。シスコたちが時間内にドワーフスターが発射する光線を浴びなければいけない状況でもある。小さくして隠し持った車やヘリ、バズーカーを投げつけてくるドワーフスターとの戦いの中、シスコたちも元の大きさに戻り、捕縛される。ジョーがデビットの件に対して司法取引を持ち掛けるが、自白を拒む。

助けると約束したバリーだったが、罪は晴れなかった。しかし、ビッグ・サーが話した願い、中国の甲居へと脱獄させ、送り届ける。

その施設を管理する署長ウルフがバリーの正体に気づき、眠らさす。そして、能力を封じた独房へとバリーを入れる。そして、ウルフはアミュネットと繋がっていた。

心が読めるようになってぎくしゃくしていたジョーとセシルはお互いの本当の気持ちを話し、分かりあう。

~感想~

無実のビッグ・サーを法的に救うことはできませんでしたね、脱獄させてしまいましたが大丈夫でしょうか?しかも、いきなり何も持たずに外国とか。そして、フラッシュということがバレたバリー、バレた相手がアミュネットと繋がってるとか。入れられた独房、そこにはバリーが捕まえたバスの中のメタヒューマンたちがいます、彼らとバリー、今後どうなっていくのでしょうか?セシルの能力は出産すれば収まるみたいですが、彼女の力も役に立ちそうですね。

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