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海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第11話の感想  ヒーローの条件

time 2018/09/05

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第11話の感想  ヒーローの条件

~あらすじ~

バリーが収監されている中、暴動が起こる。しかし、フラッシュの力でそれを抑える。そんな中、トリックスターの息子・アクセル・ウォーカーやバリーの父親が救ったというビッグ・サーがいた。

フラッシュのいない街で、犯罪者は活動する。強盗が起こり、ジョーたちが対応する。バリーの代わりとラルフが頑張って活躍しようとする。銃弾や刃物、さらには爆弾の力をも抑え込むラルフ、テレビ局によってストレッチマンと名付けられる。

アクセルが母親によって脱獄する。そして、父親に自分の存在を知らせるためストレッチマンを名指しして街で暴れる。活躍しているラルフは自分の力を過信してアイリスたちの忠告を無視してアクセルに挑む。しかし、新種の酸によって無敵と思えた体にダメージがいく。シスコによって助け出されるラルフは完全に自信をなくしてしまう。

トリックスターからの知らせは全くない、落ち込むアクセルだったが、母親と共に悪事を働くことに。自信をなくしたラルフに代わり、シスコとケイトリン、ウェルズが現場に向かう。ウェルズが酸を無効化しようと別行動。ケイトリンとシスコはその間に囚われてしまう。

ラルフはバリーの元へ。フラッシュとして活動してくれと頼むが逆にバリーに励まされる。

ピンチになるシスコ達の前にラルフがやってくる。恐怖を乗り越え戦いに来たのだった。アクセルを倒すが、母親のファインハートがシスコたちに酸を浴びせようとする。ラルフは決死の覚悟でシスコたちを庇う。間一髪、ウェルズにより酸が無効化されラルフはダメージを負わない。アクセルとファインハートは警察に捕まる。再びマスコミに囲まれるラルフは、状況の説明をするが、その時の言葉をマスコミに使用されエロンゲイテッドマンとものすごく微妙なネーミングをされる。

戦いのお祝いにシスコとラルフはジッターズに。そこで少し様子が変わった女性と出会うのだが。シスコたちが去ったあと、その女性は手帳に文字というか記号を書いていた。それはバリーが保護されていた時に警察署の壁一面に書いていたものと酷似していた。

~感想~

今回はラルフの成長の話でしたね、成長として少しは成長できたかな?久しぶりに出てきたアクセル、私的にはほとんど記憶にありませんでしたww申し訳ないです。バリーが出てこれる様子がまったくありませんでしたね、どうなるのでしょうか?そして、最後に出てきた謎の女性。スピードフォースと何か関係があるのでしょう、バリーとどう関わってくるのでしょうか?

 

 

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