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海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第09話の感想  クリスマスの悲劇

time 2018/08/31

海外ドラマ フラッシュ S4(シーズン4) 第09話の感想  クリスマスの悲劇

~あらすじ~

バリーとアイリスが結婚して初めてのクリスマス。クリスマスプレゼントの中に2対で一つのナイフ、その内の一つがない状態のものがあった。

幸せなクリスマスを全員が過ごす中、ケイトリンはアミュネットに、バリーはデヴォーに拉致されてしまう。バリーはデヴォーの隠れ家に。どんなスピードでも出られないシールドに囲まれて逃げられないようになっていた。そして、ケイトリンはアミュネットにベッドに縛られたある男の治療を命令する。鉄がめり込んでいる、メタヒューマンとして商品の価値があったが、逃げ出そうとしたので、アミュネットが攻撃をしてしまった。その男はドミニクという名前で、テレパスの力を持っていた。

どちらを救うか決断ができないアイリスのせいでチームに亀裂が走ってしまうが、アイリスはまずケイトリンを助けると決断する。

ドミニクの力で逃げようとするが、追い詰められるケイトリンたち。一度は失敗するが、再び逃げ出す。(その間に治療を強制されている)しかし、そこへシスコとラルフが駆け付けケイトリンとドミニクを助け出す。

バリーは体を振動させ、バリヤーの囲いから脱出、デヴォーに戦いを挑む。空へと飛び出し、海へと落下してしまう。バリーはシスコの開発したスーツの機能で助かるが、デヴォーは海へと落下してしまう。そのまま、消息不明に、そしてその妻も消えてしまう。

遅れて、クリスマスパーティーが開かれる。

バリーの家のアラームが鳴る。バリーはプレゼントだと思い、一人で家に戻る。しかし、そこへジョーの家にいるドミニクから電話が。ドミニクの正体はデヴォーだった。アミュネットがドミニクを拉致して、デヴォーに渡す。そして、自分の意識・脳をドミニクにコピーし、それに成功する。そして、バリーの家には元の捨てられたデヴォーの死体があった。片方がないナイフセットの片割れが落ちていた。そして、それには血がついていた。警察にバリーから嫌がらせをされ訴えるとか悪いイメージがついている状況。さらにそこへ警察が突入、バリーは逃げないと決め、逮捕されてしまう。

~感想~

体が朽ちていくデヴォー、ドミニクの体を手に入れ克服してしまいましたね。そして、警察に捕まったバリー、状況的にはバリーはデヴォーに悪意を持っていると周りは思っているでしょう。どうやってこの窮地を抜け出すのでしょうか?やっぱり、デヴォーの攻撃はこう重い感じですね。もやもやするわww

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