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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第13話(最終話)の感想 遊園地

time 2018/05/20

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第13話(最終話)の感想 遊園地

~あらすじ~

見知らぬ場所で目が覚めたジェシカは、胸を裂くような大きな選択を再び迫られる。後戻りは許されない、難しい決断に直面したジェシカを待つ運命とは?

トリシュは無事に目を覚ます。

ジェシカはアリサと共にドライブ中。何とかしようとするジェシカと娘とのドライブを楽しんでるかのように国境を越えようと考えているアリサ。

途中で人助けとかする。

途中の店で大家のオスカーと接触。しかし、警察に尾行されていた。

ジェシカとアリサは何とかその場から逃走する。

マルコムは事務所の最期の修理を終えて、独立して動き出す。

ジュリの元にやってきたマルコムは、ジェシカが持ってきた情報を渡して、退職金を倍にするのに成功する。

退職金と顧客の確保に成功する。

マルコムはジュリに雇われなかったが、チェンの元で働くことに。

警察からジェシカに電話。「母親は一線を越えてしまった」君はこちらに戻ってこいと。

その後、警察はトリシュと接触。ジェシカの行きそうな場所を聞き出そうとするが、トリシュは分からないと答える。

アリサは途中によった遊園地による。時間がないとうジェシカに先に行ってと促すのだが。

観覧車に乗る2人。娘と話すアリサ、ジェシカを自慢の娘だと話すのだが、何の前触れもなく射殺されてしまう。

呆然とするジェシカ、観覧車が下に降りてきたとき、銃を撃った人間がジェシカの前に現れる。

それはトリシュだった、ジェシカを救いたかったというトリシュを吹き飛ばす。

トリシュに行ってとにらむジェシカ、トリシュが去ったあと、ジェシカは母親の遺体の元へ。

トリシュが持っていた銃を広い、母親の前で泣き崩れる。

そこへ、警察が到着。銃を持ったジェシカを彼らはどう見るのだろうか?

 

探偵を続けるジェシカ。

独立したジュリの元にチェンとマルコム。

トリシュがジェシカの元にやってくる。「私たちは姉妹よ」と言うも決別。「母親を殺した人にしか見えない」と

その際、トリシュが能力を持っているかのような描写が。

マルコムやトリシュとの関係は無くなってしまったが、オスカーとの繋がりはまだ残っていた。

 

~感想~

終わりましたね、アリサを射殺したのがトリシュというのはびっくりしましたが。トリシュの行動は誰かのためというより、自分のためのように映りました。ジェシカとの関係はもう戻らないのでしょうか、マルコムとの関係も。でもジェシカが人を遠ざけてしまうのでしょうか?うーん。ジュリの顧客の中にランド社がありました、ダニーは頑張ってるのかな?ジュリが回復しなかったのは残念ですが。これで今回の戦いは終わりましたが、なんかすっきりしない感じがしました。アクションもそんなに多くはなかったですし。でも、ジェシカの秘密が解明されたということでいいんですよね。マーベルのドラマシリーズがどうなるのか気になりますが、ジェシカ・ジョーンズは続くのか気になりますね。(デアデビルとかも続くと思いますが)

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