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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第11話の感想 3人殺してる

time 2018/05/15

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第11話の感想 3人殺してる

~あらすじ~

刑務官のデイルを殺害してしまったジェシカ。動揺するジェシカだが、そんな彼女の前にキルグレイブの幻影が現れる。キルグレイブの幻影がささやく中、自分への不安と恐怖に苛まれていく。一方、マルコムをトランクに閉じ込めたトリシュ、カールを追うその真意が発覚する。

殺害の証拠隠滅するジェシカ、キルグレイブの幻影が現れてしまう。その後、カールが行方不明と知る。

担当(デイル)が来てないことから、ジェシカに連絡。デイルの件を聞き、カールのことも知る。

トリシュはマルコムに実験で必要なものを購入させる。トランクから脱出したマルコムが止めようとする、そこにジェシカも到着。(マルコムの携帯の位置から)

しかし、トリシュはカールと共に逃走する。

キルグレイブは大ハッスル!

廃病院でトリシュが実験により改造される。

ジェシカがやってくるも、トリシュは血を吐いてぐったり。

カールはガスボンベに銃を向け、アリサへの伝言を頼む。「すまない」

トリシュを担いで、その場を脱出、廃病院は爆発してしまう。

病院で治療を受けるトリシュ、ジェシカは心配するマルコムを遠ざける発言、マルコム自ら辞めると発言する。

アリサは刑務所でカールのことを知り、脱獄する。

 

~感想~

トリシュの目的は本当なのでしょう。アリサに見せた力の渇望、カールの実験をその身に受けるとは。血を吐いていましたが、成功したのでしょうか?そして、罪を犯したジェシカ、逃げ出したアリサ、その先の展開は?いいように利用されるマルコムは、もう事務所で仕事をしないのでしょうか?

 

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