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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第10話の感想 ポークチョップ

time 2018/05/15

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第10話の感想 ポークチョップ

~あらすじ~

ジュリは新たな依頼人に取引を持ち掛け、カールの居場所を聞きだそうとする。トリシュはマルコムと共に、調査を独自に継続。ある看守は、アリサに対して横暴を働き始める。

収監されるアリサ、ジェシカと共にジュリが動き出す。ジェシカはトリシュとマルコムに事の顛末を話す。(マルコム、普通にいますww)トリシュの薬のことも。

ジェシカはジュリにより、シェーンと接触。そして、ジュリ自身が治ったとの報告を受ける。

アリサと会話をする中で、ジェシカはカールの情報を得て、接触。パスポートを作ると言って写真を撮影。その場を後にする。

アリサに対して横暴を働く看守が現れる。

トリシュがアリサと接触、カールの居場所を聞こうとするが。アリサはトリシュの力への渇望を見抜く。

ジェシカがジュリに話す、シェーンは詐欺師で偽物だろうと。ジュリが自宅に戻ると家が荒らされていて、シェーンとイネズの姿はそこになかった。

ジェシカがアリサへの暴行に気づく。

マルコムとトリシュは独自にカールの調査を継続、ジェシカが撮ったカールの写真から居場所を特定、捕縛する。(止めようとしたマルコムを、トランクに閉じ込める)

ジェシカは暴行している刑務官の家に潜入、しかしそれがバレて正当防衛として過剰な暴力を受ける。ジェシカは反撃して死なせてしまう。

 

~感想~

トリシュはちょっと暴走しがちですね、薬はもうないから大丈夫なはずなのに。マルコムは惚れてる手前、手伝ってしまいます。まぁ、仕方ないか。罪を犯したジェシカは、これをどう乗り越えるのか、そして裏切られたジュリはどう動くのでしょうか?

 

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