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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第08話の感想 楽しいことなんて無い

time 2018/05/08

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第08話の感想 楽しいことなんて無い

~あらすじ~

ジェシカは、謎の女が母親で殺人犯で、その母親がカールを庇っているという複雑な状況。その状況下、何をすべきか思い悩む。マルコムは、不自然な様子のトリシュを問い詰める。ジュリは、イネズから得た情報で、治癒能力があるという男に面会する。

カールによって眠らされたジェシカは目を覚ます、母親の状況を聞きカールから助けを求められる。殺人をおかしたのは情報の漏洩を防ぐため。

トリシュから連絡が来るが、すべて終わったと嘘をつく。

しかし、隙をついて警察に通報。だがカールは逃げ、地下室にアリサと共に閉じ込められる。

警察が到着するが、母親と認めだしたジェシカはアリサと共に地下室から逃げ出す。

操作を投げ出したと感じたトリシュ、不自然と感じたマルコムはシンプソンが摂取していた戦闘能力を上げる薬の話を聞く。

ジュリはイネズの情報から、治癒能力を持つというシェーン・ライバックに面会、彼を出所させようと動き出す。

マルコムは別の別件で動き出し、ケンカに巻き込まれる。多勢にやられるが、トリシュに助けてもらう。怪我の具合からマルコムはトリシュの薬を摂取してしまうのだが、その場からにげだしてしまう。

事務所にいるジェシカとアリサ。何者かから襲撃を受け、ジェシカは肩に銃弾をくらってしまう。

アリサは襲撃者を追う。

 

~感想~

少し話が動き始めましたね。トリシュとマルコムの関係も複雑ですね、シンプソンの薬のこともバレましたし。摂取してしまったマルコムはどうなってしまうのでしょうか?そして、ジェシカを襲撃したのは誰なんでしょうか?カールではないと思います、アリサが怒りますからね。ということは、忘れかけなチャンでしょうか?

 

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