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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第07話の感想 I want your CrayCray

time 2018/05/04

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第07話の感想 I want your CrayCray

~あらすじ~

ジェシカの一家が事故にあってから、何があったのだろう?記憶をたどって明らかになるのは、新たな事実。そして、大人になったジェシカが経験した辛すぎる過去。

 

事故の後、目を覚ますジェシカの母親であるアリサ。顔がヘドロ状になっている、そんな自分の顔を見て混乱し、その場から逃げ出そうとする。その際、通路にいた職員を吹き飛ばし、歩いていた患者を人質に取ろうとする。その患者はジェシカで、彼女が見た光景もこの時のもの。カールが隙をついて、注射を打ち、落ち着かせる。

5年後、目を覚ます。顔は頭髪がないものの、普通に戻っていた。カールから家族のことを知らされる、ジェシカのみ生存ということを。

自分は回復したと言い切るアリサ、暴れて職員を殺害、近くの職員も吹き飛ばし重傷を負わせる。この職員がイネス。

成長したジェシカを遠くから見守るアリサ、しかしその時の彼氏に問題があると殺害してしまう。

アリサはカールの元に戻ってくる。

「許してくれる?】ジェシカに許しを請うアリサ、しかしジェシカは殴り倒す。

呆然とするアリサを見下ろすジェシカ、その隙をついてカールが注射を打ち、ジェシカを眠らせる。

~感想~

ジェシカの見た光景が判明しましたね、そしてジェシカの辛い過去にアリサが関わっていたことも。それからずっとどうしていたのでしょうか?キルグレイブの時に、アリサがもし監視していたとしたら、かなり話は違ってきたでしょうね、ルーク以上に最悪の敵になってたかも。

眠らされたジェシカ、母の生存、話はどう進むのか気になりますね、でもアクションは思ったよりは少ないのかも。

 

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