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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第06話の感想 ビデオ通信は笑顔で

time 2018/05/02

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第06話の感想 ビデオ通信は笑顔で

~あらすじ~

チェンの部下を殺した謎の女。ジェシカは殺人犯の手掛かりを求め、関係のある人間と接触するために会員制のゴルフ場へ押し入ろうとする。トリシュは薬物依存の状態に再び陥り、歯止めが利かなくなってしう。獲物を探るように夜の街を彷徨う。

 

謎の女とカールが接触、しかし逃げられてしまう。近くの店の防犯カメラでカールが謎の女に注射を刺して意識を失わせて運んでる様子が映っていた。

防犯カメラからカール博士の大学が判明、マルコムが中退した大学で情報を求め潜入。そこから金の流れを割り出し、アンブローズというパンスト会社の社長が出てくる。

夜の街を徘徊していたトリシュとジェシカは合流。(トリシュの状態はあまり把握していない様子)トリシュが入口で騒ぎを起こしてジェシカは直接、接触をする。

お金の援助をしている。難病の息子を治したという。息子は能力は持っていないと。彼から見たらカールは善人だという。

トリシュはジェシカに送られ家に着く。ジェシカが帰ったあと、薬を探して家の中を荒らす。(自分の家だから荒らすはおかしいですが)

マルコムがジェシカの事務所に忘れていったトリシュの上着を持ってくる。トリシュは薬を再び手に入れてしまう。(マルコムにはアレルギーのものと嘘をつく)

トリシュは再び薬を摂取、気が大きくなって(?)、自分に好意を寄せているマルコムと関係を持つ。

ジュリの元にいるイネズ。彼女の家のものを片っ端から窃盗しまくる、その際に摂取している薬を見つける。イネズが自分がここに保護されている理由をしる。

同情したのか、イネズはジュリにある話をする。謎の女やジェシカ、ウィザーの他にももう一人男の子がいたと。その子の能力は治癒能力なのだと。

ジェシカはアンブローズの息子と接触、脅してカールの居場所を知る。そして、その場所の家に向かい、その地下であるものを見てしまう。

昔、家でみたもの。弟とジェシカの写真。気づくと謎の女とカールがそこにいた。そして明かされる真実。ウィッグを取り、「 私よ 」と彼女は言う。

ジェシカ「 ママ? 」

 

~感想~

トリシュの暴走はかなりヤバいですね。マルコムも薬物中毒でしたから、なんとか気づいて助けてあげてほしいですね。そして、急展開、謎の女の正体はジェシカの母親だった?ジェシカの記憶はどうなっているのでしょうか?そして、このあと関係はどうなっていくのでしょうか?母親と言っても殺人をおかしています。カールの注射も気になりますし。

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