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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第05話の感想 タコ

time 2018/04/29

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第05話の感想 タコ

~あらすじ~

チェンの部下の殺害容疑で、窮地に立たされたジェシカ。仕方なく警察に殺人犯の情報を提供する羽目に。トリシュは激しい体調不良に襲われるが、大切な会議があると知って活気づく。

 

警察に捕まるジェシカ、ジュリが弁護しにくる。「周りの人を遠ざける」というジュリの発言により、ジェシカが警察にイネズ以外のことを話す。

具合が悪いジェシカ、母親によりニュース番組から呼ばれていると話し、トリシュはやる気になり、準備に取り掛かる。

マルコムはジェシカに同僚として認められ、捕まっている間、事務所を任せられる。

イネズが事務所から逃げ出すが、マルコムの説得(脅し)により戻る。

防犯カメラの画像により、ジェシカは釈放される。

イネズの情報により、ルアン・マクロアという同僚がデヴィッド・カワキというIGHの元清掃員が殺したという情報を得る。

デヴィッドはIQが10以下と言われており、責任能力に問題があり精神病棟にいることが判明する。

ジェシカはセラピストとして病棟に潜入することに、大家がID関連の犯罪者だったので、彼に頼む。(しぶしぶ了承?)

IDが用意される間に、ジェシカはグリフィンに呼ばれる。

向かうとトリシュはグリフィンにプロポーズされていた。祝福されるトリシュ、ジェシカも祝福し、その場を離れる。

しかし、トリシュはグリフィン話しプロポーズを断る。家に戻ると、母親がそのことについて怒り出す。マックスの話を持ち出したとき、トリシュがキレて母親に手を挙げる。びっくりした母親はトリシュの前から帰る。トリシュは立ち尽くすが、再び薬に手を出す。

ジェシカはデヴィッドと接触、犯人でないことが分かる。デヴィッドの話はタコの話、そしてカール先生の話。水族館にいるという情報からジェシカは水族館へ向かう。

水族館に貼り込むジェシカ、現れたカール、そして謎の女。写真を撮っているとカールにバレて、謎の女と共に逃げ出してしまう。

水槽のガラスを攻撃して警報を鳴らす。ジェシカが追おうとしたとき、そのガラスが音を上げ割れてしまう。

【追記:ハンセンの頭蓋骨と判明なのを見逃していたみたいです、すいません。謎の女と訂正しております。】

~感想~

マルコムがジェシカの同僚として認められましたね、見ているこっちも少し嬉しくなりました。そして、ジェシカたちを改造した人物が判明、でもジェシカはこの先どうするのでしょうか?

自分を変えた人物を見つけて、それで・・・?どう決着をつけるのでしょうか?

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