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映画『亜人』を見た感想 最初からテンポがよくて、戦闘も格好よかった映画でした!

time 2018/04/16

映画『亜人』を見た感想 最初からテンポがよくて、戦闘も格好よかった映画でした!

~あらすじ~

2017年の東京。研修医の永井圭(佐藤健)はトラックと衝突し死亡するが、その直後、肉体が回復し生還。不死身の新人類“亜人”であることが発覚する。圭は追われる身となり、亜人研究施設に監禁されるが、“帽子”と呼ばれる亜人のテロリスト・佐藤に助けられる。しかし、佐藤は国家転覆計画に加担しない圭を敵視。圭は佐藤の暴走を止めるために立ち上がる。(引用:https://movies.yahoo.co.jp/)

 

~感想~

マンガが原作のこの作品、実写化ということで原作ファンの方はどう思ったのでしょうか?世界観の説明というか、どの作品も最初は展開がゆっくりなのですが、この作品は違いました。最初のテンポがよくてすぐ話に引き込まれました。予告はよかったけど、本編は・・・というのが、多いのですが、本編も面白かったです。

戦闘がとても激しく面白かったです、ダメージを負ったら、一度死んでリセット。すぐさま反撃へと移る、この戦闘もテンポがよかったです。

佐藤健さんもよかったのですが、やはり綾野剛さんがよかったですね、あのしゃべり方がとても印象に残りますよね。

城田優さんと川栄さんの戦闘シーンもよかったです。とくに川栄さんは力強い雰囲気と優しそうな雰囲気が出ていてよかったですね、なんでもできる女優さんですね。城田さんはやっぱり格好いいww

亜人の能力のお化け(何て言うのでしょうか?)の表現もよかったですね。

全体的にいい映画でした、面白かったですし、戦闘も話もテンポよく進みましたし。傭兵みたいは佐藤に研修医の永井が実力迫る戦いというのが、え~と思いましたがww登場人物みんなが格好よく、戦闘もよく、話の細かいところは分かりませんでしたが、いい作品だと思いました。

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