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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第04話の感想 標的はホームレス

time 2018/04/15

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第04話の感想 標的はホームレス

~あらすじ~

探偵事務所でチェンに暴力をふるったジェシカ、その罪のため怒りを鎮める会に参加していた。トリシュはジェシカが謎の女と会う時にマルコムを利用したことにより、新恋人か?とマスコミに追われていた。マックスからよこされた情報により、IGHが関与している3人目の存在が発覚、ジェシカたちは追跡する。そして、オスカーはジェシカに歩み寄る。

 

ジェシカは怒りを鎮める会に参加、怒りを吐き出すも無意味?ジェシカは謎の女の写真を分析(トリシュとマルコムを取ったマスコミから奪った)。

謎の女はウィッグをつけていた、トリシュにそれを話して、情報を探る。

ジェシカとトリシュはマックスの元へ。ジェシカはマックスを脅して、情報をよこすように要求する。何をするか分からないと。(母親による枕強制だったみたい)

チェンがジェシカの事務所を訪れる。壁修理をしていたマルコムを引き抜こうとする。

チェンに勧誘されたことを話すが、相手にしないジェシカ。マルコムは自分が必要と迫り、ジェシカに助手と認めさせる。

ジェシカの部屋に来た大家の息子、危ない真似をしてジェシカに命を助けられる。最初は大家が勘違いして怒ったが、真相がわかり感謝して退去届を取り下げる。

重病を抱えるジュリ、医師と話す。認可されていない薬を使用する気のようだ。

IGHが医療費を肩代わりしている3人、ジェシカ・ウィザー、そしてイネズ・グリーンという3人目が発覚、接触することに。トリシュは危険なスタンガンを持つ。(ジェシカを気絶させるほどの力を持つ)

ホームレスということが分かり、その所在を追う。いると思われる場所で、ジェシカは襲われる。トリシュは例の薬を飲み、ジェシカを襲った存在を倒す。

襲ってきたのはイネズだった。彼女は看護師、謎の女は患者であった。

ジェシカの事務所に侵入するチェンの部下、資料を盗み出し、車でその場を離れようとするのだが、そこへ謎の女が現れる。

ジェシカとトリシュ、イネズが戻ってくると、警察が現場に来ていた。マルコムがジェシカに容疑がかかっていると話すが、警察がジェシカを取り押さえる。ジェシカはマルコムにイネズを保護するように指示する。

【追記:ハンセンの頭蓋骨と判明なのを見逃していたみたいです、すいません。謎の女と訂正しております。】

~感想~

少しずつIGHの秘密に迫っているのでしょうか?チェンの部下を襲ったハンセン、なんかジェシカが追い込まれているような。マルコムが助手として認められましたね、よかった。トリシュはあの薬、おそらくシンプソン関連の薬ですよね、後遺症はないのでしょうか?そして、警察に捕まったジェシカ、どうなってしまうのでしょうか?

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