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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第03話の感想 唯一の生存者

time 2018/04/09

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S2(シーズン2) 第03話の感想 唯一の生存者

~あらすじ~

ジェシカは強烈な幻覚に襲われてしまう、それは過去のフラッシュバック。調べていた廃病院で新たな手掛かりを発見し、さらに前に進む。ジュリは会社の同僚に自分の秘密(病気)を知られてしまい、窮地に立ってしまう。それは非常な通告であった。

 

~感想~

シンプソンの死体の処理、ジェシカは催眠術による記憶の復帰を試みるが失敗。

ジェシカは大家に追い出されそうになる。なんとかしようとするが・・・

トリシュはグリフィン(彼氏)と距離を置こうとする。

ジュリの元にフォギー、病気が原因で追い出されそうとするので、助けようとするがジュリに断られる。

廃病院で見つけた新たな名前、ハンセン医師。情報を探り彼の借りていたアパート(?)へ。地価の焼却場へ、中に燃やされて白骨した頭蓋骨が。

トリシュとジェシカは病院の人間を利用して、頭蓋骨の持ち主を探る。

トリシュの元にグリフィン、仲直りしたように見えてウィザーの映像をトリシュにバレないように盗む。

ジュリはジェシカの元を訪れ、助けを求める。

トリシュのラジオにハンセン医師から直接連絡が。一人で来てほしいと。ジェシカが無理やりトリシュに変わり会いに行く。(グリフィンと別れるかもとマスコミに情報を流す。)

ジェシカがハンセンと会う。トリシュの元に病院から頭部の持ち主が判明したと連絡が入り、マルコムに助けを借りてジェシカの元へ向かう。

(追記:頭部の持ち主はハンセンと判明)

ハンセンの証言。IGHに患者を横流し。遺伝子編集技術の実験(?)を行っていた。能力はその副産物でしかないと。ジェシカは診察台の上で一度死んだのだが、蘇ったのだと。生き返ったのには何か意味があるのだと。ジェシカはハンセンにあなたにもう悪さはさせないと取り押さえようとするのだが、ジェシカと同じような怪力を発揮、ジェシカの前から逃げてしまう。

 

(訂正)ハンセンという人物が出てきましたね、ジェシカに負けない怪力?を持つ。どうやら一人ではないみたいですよね、戦いが激化しそうです。そして、地下で見つかった頭蓋骨の持ち主は誰なのでしょうか、気になります。 

ハンセンと思っていた女性は誰なのか?ジェシカと同じような怪力、戦いは激化しそうですね。

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