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映画『ワンダーウーマン』を見た感想 美しく、ぶっ飛ばす(ネタばれあり)

time 2018/01/03

映画『ワンダーウーマン』を見た感想 美しく、ぶっ飛ばす(ネタばれあり)

バットマンvsスーパーマンでいきなり登場したワンダーウーマン。今回の作品は、彼女の幼少期から物語はスタートします。

 

初めて出会う男の人間、そして世界を救うために人間のいる世界へ。初めての違う世界というか国に行き

初めての経験、服とかコミカルなシーンもありました。姿を目立たなくするための服装チェンジなのに

美人だからどうしても目がいってしまう。眼鏡をかければ、知性あふれるキャリアウーマンっていう感じで

さらに目を引いてしまう。

ワンダーウーマンとしての戦闘能力も発揮していましたね。銃弾を腕輪で余裕で防ぐ。かっこいいです。

真実の縄も出ましたね。

 

敵の大将を倒したとしても、戦争が終わるわけではない。昔の戦国時代ならいざ知らず。

人間の世界をあまりにも知らない彼女は、先走ってしまいます。そして、現れる彼女の本当の敵。

もう人間ではどうしようもないほど、強い。いわゆる神ですからね。彼女が持っていた神を殺すための剣は

塵になってしまう。本当の神殺しは、ダイアナ自身だったという流れ。人間であるバットマンは前の戦い、頑張りましたね。

そして、戦いは終わりあの戦いに現れる。そして、ジャスティスリーグへと。

 

映画としてのワンダーウーマン、普通に面白かったです。ワンダーウーマン自身が美しく、かっこいい、

それだけで、見る価値があると思います。内容はものすごくシンプルですが。

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