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海外ドラマ ザ・ディフェンダーズ S1(シーズン1) 第07話の感想 自分の戦い

time 2017/09/03

海外ドラマ ザ・ディフェンダーズ S1(シーズン1) 第07話の感想 自分の戦い

スティックが倒され、ダニーが連れ去られてしまう。マットたちが目を覚ますと、3人は警察署にいた。ルークが闇の手の存在をミスティやその上司に話すも、上司は信じようとしない。ダニーを捕らえて、アレクサンドラを始末したエレクトラ。他の幹部たちはエレクトラがリーダーになるのを納得はしていない様子。エレクトラは拘束されたダニーをある場所へと連れていく。フォギーが心配してマットの元へ。フォギーはマットを止めるようなセリフを言いながらも、デアデビルのスーツを渡す。目が覚めたダニー、朦朧とした意識の中、エレクトラを確認する。そして、エレベーターで下へと連れてこられる。そこには、クンルンの碑文が書かれた扉らしきものがあった

 

警察署から脱出する3人。付近にはパトカーが走り回っていて、素早く動けない。ジェシカの案で電車で移動する3人、目的のミッドランドサークルのビルに到着する。裏口から潜入するが3人の前に、村上、ガオ、バクトの3人が立ちふさがる。ガオの衝撃波から戦闘が始まる。途中、コリーンも警察署から抜け出していて、バクトと戦っていたマットを助ける。突然の乱入者にバクトたちは一旦引き下がる。

 

拘束を外されるダニー。エレクトラはダニーにこの扉、何かを封印したような扉を解放すれば本当の自由を得ることができると話す。運命から逃げ出したダニーだが、君には立ち向かえるとエレクトラに戦いを挑む。ダニーはエレクトラにいいように倒されてしまう、しかし、エレクトラのささやきがダニーの力を解放させてしまう。「 彼らの悲鳴を聞かせたかった 」拳が光り、力を解放するダニー。エレクトラとの戦いが再開するが、ダニーの拳はエレクトラに避けられまくる。そして、その一撃がクンルンの碑文の扉を破壊してしまう

 

マットたちの元にクレアとミスティがやってくる。ミスティは時間稼ぎを申し出る。移動するマットたち、闇の手が危険と分かっているので、ここで終わらせるべきと話すコリーン。警察署から抜け出す時に、レイモンドが用意していた大量の爆薬を持ち出してきていた。ビルを爆破する、すぐに賛成できない面々んだったが、マットは一理あると賛成の意を示す。

 

碑文の扉を砕いてしまったダニー。その際に衝撃がダニーを襲う。目を覚ますとその視線には何者かの骨が存在していた。それはとても大きな生物のもの、その生物は・・・・龍だった

 

■ちょっとした感想

警察署からの逃走、行われるであろうビルの爆破、マットたちはどうやって説明するのでしょうか?ダニーは分かりやすい挑発に乗ってしまいましたね、ちょっと予想できていましたがww扉の奥の謎の生物の骨、これはシャオラオの遺体なんでしょうか?次回、最終回ディフェンダーズと闇の手の戦いはどうなるのでしょうか?電車で移動する3人はちょっとかわいかったですよねww

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