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海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S1 第11話 シンプソンの行動

time 2017/03/26

海外ドラマ ジェシカ・ジョーンズ S1 第11話 シンプソンの行動

状況が悪い。遺体安置所を訪ね、アルバートの死体がないか、そこからキルグレイブの居場所の手がかりがないか探そうとするジェシカ。その途中、キルグレイブらしき人物を見かけ尾行するが、全くの他人だった。不注意で車にはねられるも、探し続ける。

 

トリシュのラジオの現場にシンプソンがやってくる。暴力をふるったシンプソンが怖かったと話すトリシュに、謝罪するシンプソン。クスリを利用する組織を抜けたと話す。ジェシカにも謝罪したいというが、信用できないトリシュは伝えておくと、合わせない。ジェシカが連絡があったが、シンプソンには伝えずに自分の家にて治療する。

 

深夜、遺体が運ばれたとジェシカにメールがくる。その死体を確認すると、クレモンズだった。キルグレイブの仕業かと、ジェシカは疑う。トリシュの部屋の前にはシンプソン。ドアを開けて話すトリシュ。シンプソンはどうしても、ジェシカに会わせてほしいと話す。その2人の前に、シンプソンの同僚が2人やってくる。抜け出したシンプソンを連れ戻しにきたようだ。戻る気のないシンプソンは、赤の薬を飲み追手の2人を即射殺する。

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トリシュの携帯からジェシカに連絡が入る。トリシュはジェシカの元に向かったと嘘をつく。キルグレイブの情報があると嘘をついて、ジェシカと合流しようとする。トリシュは閉じ込められていた。事務所に戻ったジェシカ。シンプソンがやってくる。クレモンズの死体が見つかったと話す。驚かないシンプソンに「クレモンズに撃ち込まれた弾丸は、警察のものだった」「嘘だ、そんな短期間に弾の種類が分かるはずない」と言うシンプソン、怪しんでいたジェシカはカマをかけただけだった。

 

■赤の薬

襲い掛かるシンプソン、ジェシカを圧倒する。キルグレイブを殺そうとするのに、邪魔をする。キルグレイブを守っていると話すシンプソン。トリシュがやってきて、助けるが2人は浴槽まで追い詰められる。ドアが少しずつ破壊される。トリシュはシンプソンが渡した薬を飲もうとする。渡したことを忘れていたシンプソンは止めようとする。赤の薬はアドレナリンが出るが、青の薬を飲んでおかないと、息が止まってしまうと警告する。しかし、トリシュは薬を飲んでしまう。トリシュ対シンプソン。トリシュの猛攻、さらにジェシカも加勢して何とかシンプソンを倒す。しかし、薬の影響でトリシュが倒れてしまう。救急車で運ばれている中、息が止まる。救急隊員の判断で、興奮剤(アドレナリン)に対しての薬を打ち込み、トリシュは目を覚ます。

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トリシュを病院へ運んでいる中、誰もいない事務所にコズロフとその仲間がやってきて、シンプソンを回収する

 

■巻き込まれる

トリシュの側で眠っているジェシカ、携帯に連絡が入る。「 恋人に会った。急げば、別れは言えるはず 」ルークの元へ急ぐジェシカ。辿り着くと、店の中にはルークがいた。ルークがジェシカの姿を確認する、すると店が爆発。火だるまになったルークが店から出てくる。急いでルークの火を消すジェシカ、ルークは何とか生きていた。

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■ちょっとした感想

シンプソンが大活躍ですね、邪魔な意味で。戦闘能力もすごいですね。回収されたということは、今後も出てくるのでしょうか?ルークも巻き込まれましたね。無事なようですが、この戦いに本格参戦、どうなるのでしょうか?でも、洗脳対無敵の肌、相性が悪すぎますね。

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